札幌で相続税申告に強い税理士

  • 初回相談無料・札幌/北海道対応
  • 税務調査率2%以下(直近3年間)
  • 年間50件以上の相続税相談実績(2024・2025年実績)

相続税申告が必要か分からない方へ
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大通駅・バスセンター前駅徒歩5分、相続税申告・節税に強い札幌相続税相談室Giraffeが選ばれる理由

  • 01

    1.最大限の節税メリット

    税務署が認められる範囲内で、最大限の節税を実現いたします。
    相続税申告は担当する税理士によって金額が大きく変わると言われています。
    弊事務所では、お客様の税負担の少ない相続税申告をお約束いたします。

  • 02

    2.税務調査対策に強い

    発信力のある税理士Youtuberが、日々の研究により徹底した税務調査対策を行っています。
    書面添付制度の活用もあり、直近の税務調査割合は2%以下となっています。

  • 03

    3.相続税に精通した税理士・司法書士が100%対応

    相続手続き代行は税理士と司法書士がメインとなります。
    弊事務所には両資格保有者が在籍しており、お客様対応は100%資格保有者が実施します。
    他社で行われている、最初だけ税理士が対応して、契約後は無資格者に丸投げ、はやりません。
    ※事務所によっては初回面談から無資格者が担当することもあるようなのでご注意ください

  • 04

    4.追加料金なしの明朗会計

    「最安値〇〇万円ってHPに記載されていたのに、契約したら全然違う金額だった。」
    HP上の安さに釣られた相続税申告のあるあるです。
    弊事務所では料金プランに掲載されている金額以外に発生する報酬はありません。
    また、ご契約前に必ず個別のお見積書を作成いたします。

  • 05

    5.相続手続きがワンストップで完結

    税理士と司法書士が在籍しているため、お客様の相続の各種手続きを一括対応いたします。
    戸籍収集から名義変更、相続税申告までお任せください。必要に応じて、提携している弁護士・行政書士のご紹介も可能です。





相続税申告が必要な人とは(札幌の実態)

相続税はすべての人にかかるわけではありません。
基礎控除を超える場合のみ申告が必要となります。

基礎控除:3,000万円 + 600万円 × 法定相続人の数

札幌でも実際に申告が必要な方は全体の約5%程度です。

該当するか分からない場合は、無料相談はこちら Lineで相談はこちら

このような方はご相談ください

  • 相続税がかかるか分からない
  • 不動産の評価に不安がある
  • 税理士に依頼すべきか迷っている
  • 相続手続きが複雑で進まない
  • できるだけ相続税を抑えたい

相続税申告までの流れ

  1. 相続発生
  2. 財産調査
  3. 遺産分割協議
  4. 相続税計算
  5. 申告・納税(10ヶ月以内)

札幌の相続税申告の費用相場

相続税申告の費用は一般的に財産額の0.5%〜1%程度が目安です。

当事務所では明確な料金表を公開しております。

  • 4千万円未満:22万円~
  • 5千万円未満:33万円〜
  • 6千万円以上:38.5万円~
  • 1億円未満:55万円~

料金詳細はこちら

相続税に強い税理士の選び方(札幌版)

  • 相続税の実績が豊富か
  • 税理士が直接対応してくれるか→驚きですが、無資格者対応の事務所が多いです
  • 税務調査対策ができるか→書面添付制度利用など
  • 料金が明確か
  • ワンストップ対応が可能か→司法書士が在籍しているか

これらを満たす税理士を選ぶことで、後悔のない相続が実現できます。

お客様の声

札幌市中央区・相続財産8,000万円

不動産の評価に不安があり相談しました。結果的に税額が大きく下がり、安心して申告を終えることができました。

札幌市東区・相続財産1億2,000万円

相続人同士で意見がまとまらず困っていましたが、丁寧にサポートしていただき円満に解決できました。

その他の事例も順次掲載予定です。

まずは無料相談をご利用ください

相続税申告が必要かどうかの判断だけでも構いません。
専門の税理士が丁寧にご説明いたします。

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相続税でよくあるご質問(札幌対応)

相続税の申告は必ず必要ですか?
相続税の申告は、すべての方に必要なわけではありません。基礎控除(3,000万円+600万円×法定相続人の数)を超える場合に申告が必要となります。ただし、特例(小規模宅地等の特例・配偶者控除など)を適用するためには申告が必要となるケースも多く、札幌でも「申告不要と思っていたが実は必要だった」という相談が増えています。
相続税の申告期限はいつですか?
相続税の申告期限は、被相続人が亡くなったことを知った日の翌日から10ヶ月以内です。札幌でも期限直前のご相談が多いですが、期限を過ぎると加算税や延滞税が発生するため、早めの対応が重要です。
相続税はいくらからかかりますか?
相続税は基礎控除を超えた場合に課税されます。例えば、相続人が2人の場合は「4200万円」を超えると対象になります。札幌では不動産(土地・自宅)の評価によって想定以上に課税対象となるケースが多く見られます。
札幌で相続税に強い税理士を選ぶポイントは?
相続税は専門性が非常に高いため、「相続税申告の実績」「土地評価の経験」「税務調査対応の経験」が重要です。札幌でも一般的な税理士ではなく、相続に特化した税理士を選ぶことで、納税額が大きく変わる可能性があります。また、面談対応者が本当に税理士かどうかも確認しましょう。税理士ではない一般職員が面談対応から申告書作成まで全て担当する事務所も相当数いるようです。
税理士に依頼すると費用はいくらくらいかかりますか?
相続税申告の費用は、遺産総額や内容によって異なりますが、一般的には遺産総額の0.5%~1%程度が目安です。札幌でも事務所ごとに料金体系が異なるため、事前に見積もりを確認することが重要です。
自分で相続税申告をすることはできますか?
法律上は可能ですが、相続税は土地評価や特例の適用判断が非常に複雑です。札幌でも自己申告後に税務調査で指摘を受けるケースが多く、結果的に税理士へ依頼するケースが増えています。
税務調査はどのくらいの確率で入りますか?
相続税の税務調査は他の税目よりも高く、約20~30%程度と言われています。特に現金や預金の動き、不動産評価に誤りがある場合は調査対象になりやすい傾向があります。
小規模宅地等の特例とは何ですか?
被相続人の自宅や事業用の土地について、一定の要件を満たすと評価額を最大80%減額できる特例です。札幌のように土地評価が高い地域では、適用の有無で相続税額が大きく変わります。
配偶者控除を使えば相続税はかからないのですか?
配偶者は「1億6,000万円」または「法定相続分」まで非課税となります。ただし、この特例を適用するためには申告が必要となります。また、将来の二次相続を見据えた場合、同特例を使用しない方がいいケースもあるため注意が必要です。
不動産の評価はどのように決まりますか?
相続税評価は、路線価や倍率方式をもとに算定しますが、土地の形状や利用状況によって減額できるケースがあります。札幌では土地評価の差が税額に大きく影響します。
札幌の相続税申告はどこに相談すればいいですか?
税理士事務所のほか、税務署や無料相談もありますが、節税や申告の正確性を考えると、相続税に強い税理士への相談がおすすめです。札幌エリアに対応した事務所を選ぶことで、地域特有の不動産事情にも対応できます。
相談は無料ですか?
多くの税理士事務所では初回無料相談を実施しています。札幌でも無料相談を活用して、複数の事務所を比較検討する方が増えています。
相続税の申告に必要な書類は何ですか?
戸籍謄本、不動産の登記簿、固定資産税評価証明書、預金通帳などが必要です。事前に整理しておくことでスムーズに申告が進みます。
どのタイミングで税理士に相談すべきですか?
相続発生後できるだけ早い段階での相談が理想です。特に不動産がある場合は、早期に評価や分割方針を検討することで節税につながります。
生前対策も相談できますか?
はい、可能です。生前贈与や不動産の活用など、相続税を軽減するための対策を事前に行うことで、将来の負担を大きく減らすことができます。

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札幌の相続税申告なら関口達也税理士事務所

〒060-0053 札幌市中央区南3条東2丁目1番地サンシャインビル2階